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JTDX-1.8.0.91-ja2bqx-thw-A-JP 2018.07.29 and B-EN , C-JP
JA-JA が禁止のバンドでの注意喚起を追加。 JTDX-1.8.0.90-ja2bqx-thw 2018.06.27 cty.dat からの ユニークコールからの Entity 取得ルーチンを修正した。
JTDX-1.8.0.90-ja2bqx-thw-A-JP 2018.07.16 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.89-ja2bqx-thw-A-JP 2018.07.12 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.88-ja2bqx-thw-A-JP 2018.07.01 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.87-ja2bqx-thw 2018.06.27 Callsign からの Entity 取得ルーチンを修正した。
JTDX-1.8.0.87-ja2bqx-thw-A-JP 2018.06.24 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.86-ja2bqx-thw-A-JP 2018.06.13 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.85-ja2bqx-thw-A-JP 2018.05.07 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.84-ja2bqx-thw-A-JP 2018.04.28 and B-EN , C-JP
FT8toThw Ver 0.10 2018.04.27
JT65toThw Ver 0.50 2018.04.27
JTDX-1.8.0.83-ja2bqx-thw-A-JP 2018.04.21 and B-EN , C-JP
JTDX-1.8.0.82-ja2bqx-thw-A-JP 2018.04.15 and B-EN , C-JP
wsjtx v1.9.0-r3-rc8576-thw-EN-2 2018.04.14
JTDX-1.8.0.81-ja2bqx-thw-A-JP 2018.04.14 and B-EN , C-JP Hamlog のフォルダ指定機能を追加
wsjtx v1.9.0-r3-rc8576 2018.04.09             Hamlog への転送機能を追加したソースを公開
JTDX-1.8.0.80_ja2bqx_Type-A 2018.04.03 and Type-B , Type-C  Hamlog への転送機能を追加
JTDX-1.8.0.80_ja2bqx_Type-A 2018.03.29 and Type-B , Type-C
JTDX-1.8.0.79_ja2bqx_Type-A 2018.03.24               ファイル名を TYpe-A , TYpe-B , TYpe-C に変更しました。
JTDX-1.8.0.79_ja2bqx 版 2018.03.21
JTDX-1.8.0.78_ja2bqx 2版 2018.03.12             送信時に Tx1 から Tx6 の該当する背景色を黄色にする機能を追加しました。
JTDX-1.8.0.78_ja2bqx 版 2018.03.10 差し替え
JTDX-1.8.0.78_ja2bqx 版 2018.03.08
JTDX-1.8.0.77_ja2bqx 版 2018.03.05
H_conv_L Ver 6.02 2017.08.10             IOTAコンテスト等でコンテスト番号が2ケの時に             RSTが559等と599以外の時に最初のQSOデータの             コールサインの取得が出来ない不具合を修正した。
QSO_Rireki Ver 0.09 2017.07.21             初公開。
eQSL2Thw Ver 0.31 2017.07.20             [ 照合 ] 処理で New QSL欄が変わらない不具合の修正した。
eQSL2Thw Ver 0.30 2017.06.06             [ UpLoad ] 関係の不具合の見直しをした。             [ 照合 ] 関係の不具合の見直しをした。
eQSL2Thw Ver 0.29 2017.06.01             [ UpLoad ] にて [ 5−1.Log Entry ページの表示 ] への             表示する項目の取得不具合を修正した。             [ UpLoad ] にて [ 表示 ] の不具合を修正した。             [ QSL_Rcvd_Mark.csv の編集 ] が有効にならないので修正した。             使用するファイルは eQSL2Thw.exe と同じフォルダ内の             QSL_Rcvd_Mark.csv です。
eQSL2Thw Ver 0.28 2017.05.28             メイン画面からの「照合」での [ read hdb ] 処理の             *.dx0 の * 部分のミスを修正した。
QSL_RcvdCheck Ver 0.06 2017.05.11             初公開。
Check_LoTW_User Ver 0.03 2017.05.08             Hamlog の時刻が 12:34Z 等の時の不具合を修正した。
H_conv_L Ver 6.01 2016.12.05             入力ファイル形式に Cabrillo を追加した。             Win10 で動かない方はこちらを試して下さい。
eQSL2Thw Ver 0.27 2016.10.09             メニューの「画像表示」でのエラーを修正した。
eQSL2Thw Ver 0.26 2016.10.09             Archive ウインドウにリサイズ機能を追加した。             メニューの「html」を [ YYMM htm 連続保存 ] [ 追加分のみの htm 取得 ] のみに変更した。             Archive 取得後の再表示を自動で行う様に修正した。
            画像のダウンロードは [ 未取得の全てのJPG 画像保存 ] のみに変更した。 H_conv_L Ver 5.30 2016.10.17             入力ADIFの eQSL2Thw Ver 0.25 2016.10.09             Archive ウインドウにリサイズ機能を追加した。             メニューの「html」を [ YYMM htm 連続保存 ] [ 追加分のみの htm 取得 ] のみに変更した。             Archive 取得後の再表示を自動で行う様に修正した。             画像のダウンロードは [ 未取得の全てのJPG 画像保存 ] のみに変更した。
LoTW2Thw Ver 0.08 2016.10.09             ログインが上手く行かないのでログインのアドレスを変更した。
H_conv_L Ver 5.29 2016.10.06             メイン画面の [ QTH を転記する ] にてJA局のCodeとQTHが             転記されないので修正した。               eQSL2Thw Ver 0.25 2016.06.28             起動時のバージョンチェック処理を修正した。             メニューの [ Archive の処理 ] の中なの [ HTML ] の順番を変更します。             Archive の Selector に既にある年月への追加が正しく追加と認識されないので修正した。
CQ_ham_radio_70_Award Ver 0.02 2016.06.23             初公開
eQSL2Thw Ver 0.24 2016.06.22             追加分の Archive_Selector の取得処理を修正した。             画像保存処理で / を含むコールサインが _Archive.csv に反映されないのを修正した。             画像表示処理で / を含むコールサインが表示されないのを修正した。             「追加分のみのjpg画像保存」処理を追加した。             _Archive.csv の Mode 欄に (USB) 等が含まれているのを修正した。              Hamlogでの[ ヒットしたらJPEG画像を表示 ]で使える様にコールサインが6文字未満の              \jpg\ フォルダ内のjpg画像のファイル名は空白を追加する様に修正した。             jpg画像をHamlog用に指定フォルダにコピーする機能を追加した。
eQSL2Thw Ver 0.23 2016.06.04             「設定」画面で下側ウインドウにて何も選択されていない時には「修正」「削除」ボタンを無効にした。             「照合」処理での「CFM検索」処理の見直しをした。             JPG画像を連続で表示させる機能を追加した。             (「Archive の処理」ウインドウでは画像表示ウインドウを閉じなければ次の画像の表示が出来なかった)             JPG画像のスライドショウ機能を追加した。             error_log.txt の出力項目の見直しをした。
eQSL2Thw Ver 0.22 2016.05.30             [ eQSL2Thw.ini ] がある時に保存内容が「設定」に表示されなかったのを修正した。             Archive.csv があり Archive_Selector.csv が無い時に Archive_Selector.csv 取得を追加した。             正常終了でも error_log.txt を残す様にした。( チェックボックスで自動削除も可)             「照合」にて照合処理終了後に「CFM検索」時のエラーを修正した。             jpg保存後の Archive.csv に * を書き込み・保存処理の不具合を修正した。( UTF8 に変更時のミス )             [ 全ての LogIn ID で htm および jpg の保存先ドライブ名は別にする ] の             登録フォルダのエリアを広くした。             時間の掛かる処理の処理中に「応答なし」と表示される対策をした。
eQSL2Thw Ver 0.21 2016.05.28             「設定」の保存後は一旦 eQSL2Thw.exe を終了する様に変更した。             ファイルの設定にミスがあったので修正した。
eQSL2Thw Ver 0.20 2016.05.27              z2Cabril Ver 3.09 2016.05.20             JARLの電子ログ新書式ファイルの出力機能を追加した。
eQSL2Thw Ver 0.18 2016.05.19             Archive.csv の取得を UTF8 に変更した。
eQSL2Thw Ver 0.17 2016.05.08             「設定」画面での「全ての LogIn ID でhtmおよび jpg の保存先ドライブ名は別にする」             の動作不具合を修正した。
eQSL2Thw Ver 0.16 2016.05.01             パスワードの長さの最大14文字に変更した。             DisplayeQSL.cfm 、MaileQSLcfm 、PaideQSLPage.cfm の処理を修正した。
  eQSL2Thw Ver 0.15 2016.04.30             「設定」画面での「全ての LogIn ID でhtmおよび jpg の保存先ドライブ名は別にする」が             動作していなかったので修正した。             FT4JA [ ! ] があり Donation をするとQSL画像の取得が出来る様になる。             jpg欄に ! を転記し、!のデータはjpg取得出来ないようにした。              ユーザーIDの「追加」ボタンが押されなかった時は自動で追加する様に変更した。             Archived eQSLs の Action 欄に DISPLAY だけと DISPALY MAIL の両方が             ある局があるようです。 その違いが出る理由はまだ不明です。
N1MM_RTTY_RX Ver 0.01 2015.12.26             初公開。
RTCL_RTTY_RX Ver 0.01 2015.12.24             初公開。
Ctestwin_RTTY_RX Ver 0.01 2015.12.24             初公開。
z2hQSLdx  Ver 5.42 2015.12.14             name_mas.txt , qth_mas.txt 「無用」とした時とかでエラーになるので修正。             一部の Kill命令を gfcmExistsFile() , gfDeleteFile() に変更した。
  get_CtyMng Ver 0.09 2015.10.01             ビーム方向の表示機能を追加した。             起動時の状態を設定出来る様にした。             PY0F/W1AA 等の時には THW_code を PY0F にする様に変更した。
get_CtyMng Ver 0.08 2015.07.22             cty.dat のダウンロードが出来ないので修正した。
H_conv_L  Ver 5.28 2015.09.28             時刻 0800 などが Hamlog CVS で 0800U 等と変換されてNG。           08:00U 等になる様に修正した。             メニューの [ Tool ] [ ADIF to zLog ALL ] にて *.zlo に変換時に             バンドが 430MHz 以上だとエラーになるのを修正した。
z2Cabril  Ver 3.08 2015.09.15             WAEのQTCが出力されない不具合を修正した。
LoTW_app  Ver 0.08 2015.07.06             Matrix 取得の不具合を修正した。
H_conv_L  Ver 5.25 2015.07.06             H_conv_L               [ 変換 L -> H ] にて [ JST , UTC 変換 ] の             全てJSTにの時などに 00:35 などがJSTに変換されても               09:35U となるので hm_h ==> hhmm_h に修正した。               [ 周波数は MHz 単位のみにする ] を追加した。    [ 変換 L -> H の時に z2hQSLdx  Ver 5.41 2015.07.06             メニューの「ファイル」にCtestwin.exe の *.log8 ファイルの読み込み             を追加した。br> z2hQSLja Ver 5.29 2015.07.06             メニューの「ファイル」にCtestwin.exe の *.log8 ファイルの読み込み             を追加した。br> eQSL2Thw Ver 0.14 2015.07.03             Archived eQSLs の Action 欄に DISPLAY だけと DISPALY MAIL の両方が             ある局があるようなので Archive 処理の最初に MAIL の有無を調査し             処理を振り分ける様に修正した。
  eQSL2Thw Ver 0.13 2015.06.30             Archive html に email が追加された為にエラーが出るので修正した。             ログイン画面の切り替えを追加した。             Hamlog.hdb の項目に改行コードが含まれているとエラーになる事が             あるので修正した。
z2hQSLja Ver 5.28 2015.05.01             RTCL log の読み込み時にオーバーフローエラーが出るので修正した。
get_CtyMng Ver 0.07 2015.01.31             cty.dat , DX425News の両方の更新処理が重なるとエラーが出るので修正した。
set_CtyMng Ver 0.01 2015.01.03             Code、QTH及びQSLマネージャー ( MNG ) を検索・取得してTHWの             QSL欄の1文字目にM 及び            Remarks欄に @+QSLマネージャーを転記するものです。
get_CtyMng Ver 0.06 2014.12.11             Code , QTH , MNG を一括転送に変更した。             mng_full.txt , lotw1.txt の読み込み方法を             Prefix の1文字目別に分けた配列への取り込みに変更した。             2014.12.10 以降の Hamlogw.exe を使うことで             [ DXエンティテー選択 ] ウインドウを表示させないようになった。
get_CtyMng Ver 0.05 2014.12.06             JA局は Code , QTH を転記しないようにした。
eQSL2Thw Ver 0.12 2014.12.04             Jpgの取得ミスを修正。              Band : 2M
MODE J ==> 2M MODE J              Mode : FM (SAT) ==> FM (SAT)             *.htm , *.jpg の保存先を別ドライブに設定を可能とした。
eQSL2Thw Ver 0.11 2014.11.29             移動地の記入先もログインID毎に設定出来るように変更した。
get_CtyMng Ver 0.04 2014.11.27             cty.dat , DX425News の取得を見直しした。
eQSL2Thw Ver 0.10 2014.11.26           LogIn ID , Password を最大20ケまで登録可能とした。
  eQSL2Thw  Ver 0.05 2014.11.23             Archive_csv の表示の [ Remarks ] の幅をウインドウサイズの変更に             追従して変化するように変更した。 z2hQSLdx  Ver 5.40 2014.11.19             RTCLでモード PSK31,PSK63 が反映されないので修正した。
H_conv_L  Ver 5.25 2014.11.16             メニューの[ Tool ] にある [ ADIF to zLog All ] にての             ADIFの [ COMMENT ] 受信コンテスト番号にするを追加した。
get_CtyMng Ver 0.03 2014.11.15             Check_LoTW_User.exe の機能を盛り込んだ。
Check_LoTW_User Ver 0.02 2014.11.15             初公開。
Link2N1MMplus Ver 0.02 2014.11.04             初公開。
for_LoTW Ver 5.32 2013.09.20              スクリプトエラーが出るので対策をした。              Windows 7 , 64 bit パソコンで再コンパイルした。
get_CtyMng Ver 0.02 2014.09.18             MNG転送先が指定通りにならなかったので修正した。             アイコンを変更した。             THW側の入力ウインドウのコールサインが空白時には             入力ウインドウをアクテイブにするように変更した。             get_CtyMng.exe のメインウインドウの位置とサイズの             保存と復元機能を追加した。(標準サイズの時のみ)
   get_CtyMng Ver 0.01 2014.09.17             初公開。
Upload_adi Ver 0.02 2014.07.28             初公開。
eQSL2Thw  Ver 0.04 2014.05.01             照合処理を再度見直し修正した。             [ QSL受領マークの編集 ] に [ クリックした行を削除する ] ボタンを追加した。
LoTW2Thw  Ver 0.07 2014.04.30             照合処理を再度見直し修正した。             HAMLOG.dx0 サーチ時のコールサインを複数でサーチする様に変更した。             [ 照合 全てのhdb ] のメニューに [ 表示 ] と [ QSL Mark ] を追加した。             [ クリックした行を削除する ] ボタンを追加した。
            [ qsl_rcvd.csv ] の [ 保存 ] 時に空白が追加されるのを修正した。
LoTW2Thw  Ver 0.06 2014.04.29             照合処理を再度見直し修正した。             [ 照合 全てのhdb ] を追加した。             照合するバンドに 435MHz 5750MHz を追加した。             照合時のバンドに M または CM を付けるように修正した。
eQSL2Thw  Ver 0.03 2014.04.21             照合処理の為の Hamlog.hdb の読み込みを見直しした。
LoTW2Thw  Ver 0.05 2014.04.21             照合処理の不具合を修正した。             照合処理の為の Hamlog.hdb の読み込みを見直しした。
eQSL2Thw  Ver 0.02 2014.04.18             幾つかの不具合を修正した。
LoTW2Thw  Ver 0.04 2014.04.18             幾つかの不具合を修正した。ソフト名を少し変更した。
eQSL2Thw  Ver 0.01 2014.04.15            eQSL.cc のCFMを Hamlog.hdb に転記する、テスト版。
LoTW2THW  Ver 0.03 2014.04.14             LoTW の QSLs を Hamlog.hdb に転記する、テスト版。
z2hQSLdx  Ver 5.39 2014.03.05             メイン画面の「memo単複」に「Band  : 1.9 は 1.8 に置換する。」を追加した。             メニューの「ファイル」「*..zLo => *.all 作成 」で時刻の変換の不具合を修正した。             JST <==> UTC時刻の変換の不具合を修正した。
get_eQSL  Ver 6.66 2014.01.20             [ Web 保存 ][ 変更のある年月のみのデータの取得 ] にてエラーが出るので修正した。
LoTW_app  Ver 0.06 2013.12.08             入力ファイルにLogger32 の ADIF を追加した。             JSTからUTCへの変換時のミスを修正した。
get_eQSL  Ver 6.65 2013.12.03             [ Web 保存 ][ 2. 取得した htm 解析] にてエラーが出るので修正した。             ( VbTab を空白に置換して解決した。)
  H_conv_L  Ver 5.24 2013.11.29             メニューの[ Tool ] にある [ ADIF to zLog All ] にての             年月日の変換ミスを修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.38 2013.10.06             入力がADIFの時の変換ミスを修正した。
H_conv_L  Ver 5.23 2013.10.01            メニューの[ Tool ] にある [ ADIF to zLog All ] に             [JA局のみ JST に変換する] 、[全てを JST に変換する] 、             [全て UTC のままにする] を追加した。
z2hQSLja  Ver 5.27 2013.10.01             メニューの[ファイル]に[N1MM Logger ADIF ファイルを選ぶ] を追加した。             [ UTC <--> J ST の変換 ] に「JA 局 J」を追加した。
H_conv_L  Ver 5.22 2013.09.30             Hamlog 用のCSVへの変換の時にコールサインの空白を削除するように修正した。             [ JCC とJCG リストの作成 ] の修正をした。
get_eQSL  Ver 6.64 2013.09.06             [ 照合 ]ウインドウにての「受領マーク」の中のメニュー項目の             整理と一部削除。
get_eQSL  Ver 6.62 2013.08.29             [ 照合 ] 処理を見直し・修正した。
get_eQSL  Ver 6.60 2013.08.08             環境設定に「エディタ の指定」を追加した。             ALL_Archive.csv の書式を変更した。             [ 照合 ] 処理を根本的に見直し・修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.37 2013.08.06             WebでのMNG検索先を変更した。
LoTW_app  Ver 0.05 2013.07.31             [ Save ADIF ] にてレコード出力が1件足りない不具合を修正した。             [ *.dxc を 申請用に整形 ] にての [編集方法] を加筆した。
  for_LoTW  Ver 5.29 2013.07.25             Hamlog.hdb の書き換え・保存処理の年月日、時刻の書き込みミスを修正した。
for_LoTW  Ver 5.28 2013.07.20             Hamlog.hdb の書き換え・保存処理の不具合を修正した。             Hamlog.hdb の桁数を変更してあると初期値の4桁にカットされてしまうため。             HDBの新規作成を止めて変更のあったデータのみのHDBの更新処理に変更した。            「照合」処理の見直しをした。
get_eQSL  Ver 6.52 2013.07.18             [ Archive ] のhtmlが取得出来ない時のリトライを結果を表示するように変更した。             画像の取得マークの書き込み位置のズレを修正した。
z2hQSLja  Ver 5.26 2013.07.10             JARLの会員検索機能の不具合を修正した。
LoTW_app  Ver 0.04 2013.07.03             ADIFの読み込み処理を修正した。             ADIFの読み込み処理時間を time_adif.txt に保存。              Hamlog.hdb の読み込み処理時間を time_hdb.txt に保存。
  z2hQSLja  Ver 5.25 2013.07.01             Win7にてメイン画面の右側のタブの一部が表示されないので修正した。
LoTW_app  Ver 0.03 2013.07.01             ADIF 紙QSLの未CFMも出力されてしまうので修正した。             QSLカードのバンドのソート順を SSB > CW > RTTY 変更した。             OnlineDXCC_qsl_need.dxc , Rcvd_qsl.csv , Matrix_last.csv の             比較チェックをする機能を追加した。
LoTW_app  Ver 0.02 2013.06.26             ADIFからの変換の不具合を修正した。
LoTW_app  Ver 0.01 2013.06.25             このソフトはARRLのLoTW( Logbook of the World )のページより             エンドーズメント申請可能なQSOデータを抜き出します。
z2hQSLdx  Ver 5.36 2013.06.25             cty.dat に含まれる =W4C などは cty_mastL.txt に記載して             コールサインと全桁一致で Entity を取得する様に変更した。 z2hQSLdx  Ver 5.35 2013.06.21             MNGがいるのに no_buro の時に N になるのを修正した。             _cn.csv のモードが RTT になるのを修正した。
CQ_ham_radio_800  Ver 1.00 2013.06.02             CQ ham radio 通巻800号記念アワード申請用ファイルをHamnlog.hdb より出力するソフト
z2hQSLja  Ver 5.24 2013.05.30             条件により Rmks1 の追記が出来ないことがあるので修正した。
for_LoTW  Ver 5.27 2013.05.29             [ Download report ] が上手く動作しないので修正した。            ( LoTW のページに変更があった為と思われる。 )
get_eQSL  Ver 6.51 2013.05.27             画像形式はJPGに限定した。             Web保存は Archive のみとした。
get_eQSL  Ver 6.23 2013.05.12            「Web保存」の「InBox ALL の取得」と「Archive ALL の取得」での            不具合を修正した。 ( DisplayQSL.cfm ==> DisplayeQSL.cfm )                        「Web保存」時にファイルに画像取得済みマークを追記する処理を止めた。            必要ならば下記の処理で別途、一括して処理をする事とする。             「画像保存」時にエラーで処理が止まった時にファイルが壊れた            トラブル時に画像ファイル以外のファイル類を削除した場合に            ファイルに画像取得済みマークを追記する処理を追加した。            「表示」ウインドウの文字サイズを9から11に変更した。            match_OK_eQSL.txt , match_OK_Ham.txt , match_OK_NG.txt の表示を例えば           IK7XLU 20100926061915M RTTY    から            IK7XLU 2010-09-26-0619-15M RTTY  に変更した。            「照合」に下記のオプション機能を追加した。             「国内局に限り、コールサインに含まれる  /1 、 /M 、/QRP 等の / 以降は無視して照合する」             エラーログに主要処理の開始時刻を追記するようにした。
for_LoTW  Ver 5.26 2013.04.30    「照合」処理時に Hamlog.hdb の時刻がJSTの時に書き換えるとUTC表示になって    しまうのを修正した。             起動に必要なファイルの有無のチェックを廃止した。
z2hQSLja  Ver 5.23 2013.04.19             Windows8にて \Windows\System\内の *.DLL の有無が             確認出来ないので、その処理をSkipした。             メニューの [ DownLoad ] を非表示、[ 郵便 ] を非表示             [ 該当する局には No QSL ] 処理時に Hamlog.hdb を読み込み時に             エラーが出ることがあるので修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.34 2013.04.16             Windows8にて \Windows\System\内の *.DLL の有無が             確認出来ないので、その処理をSkipした。             [単数回 QSO / 複数回 QSO に 分けない] 処理時に出るエラーを修正した。
H_conv_L  Ver 5.21 2013.03.23             メニューの[ Tool ] にある [ ADIF to zLog All ] に             [受信したナンバーから空中線電力を表すアルファベット ( H/M/L/P ) を削除する] を追加した。
H_conv_L  Ver 5.20 2013.03.01             [ADIF to zLog ALL] に 「JSTに変換」を追加した。             CSV出力時の年月日の変換ミスを修正した。
get_eQSL  Ver 6.22 2013.02.25             起動前に同梱してある Readme.txt を必ず読んで下さい。             C:\get_eQSL_622\ と言うフォルダにインストールしてすると良いでしょう。             eQSL.cc にログインして [ My Profile ] にて JPG か PNG かの選択指定が出来る。             PNG を指定して 「 Save 」で保存をする事。             get_eQSL.exe ではPNGの保存に限定しているので必ずeQSL.cc側の設定を             「PNG」に変更・設定の保存をする事。             「画像保存」時にPNGを保存したらJPGに自動変換する処理を追加。             「データ表示」中にクリックした行のPNG画像を表示する様にした。             「Tool」にてPNGのファイルリストの取得の不具合を修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.33 2012.10.21             N1MMの Cabrillo 読み込み時にコールサインの左側の             1文字が欠けることがあるので修正した。             但し、全てのコンテストの Cabrillo ログファイルに対応とは限りません。
  z2Cabril  Ver 3.07 2012.08.06             「memo欄の周波数を取得して転記」にチェックを入れてあっても             周波数は転記されない不具合を修正した。             受信したIOTA番号が転記されない事があるので修正した。
THW_QSOs  Ver 2.20 2012.07.16             Windows 7 にて動作テスト済み
get_eQSL  Ver 6.21 2012.07.09             JPG が無いQSOの行をクリックした時に「画像保存」を促す             MSGが出るのを修正した。             Win7でも動作すると思います。
get_eQSL  Ver 6.00 2012.06.23             画像ファイルがJPGからPNGに変更になり「画像保存」が             出来なくなっていたので画像保存先フォルダ \JPG\ を \PNG\ に変更しました。             ログイン時にラジオボタンでの選択がある時など、1回ではログイン出来ない時は             ログインを2回に分けて処理するようにしましたので、             LogIn 1 で表示された画面上で [ LogIn ] を手動でクリックしてから             LogIn 2 で継続して下さい。
z2hQSLdx  Ver 5.32 2012.04.01             cty.dat 分解時のエラーを修正。(Chinaが多いので再修正)
JLRStest Ver 1.00 2011.08.22             JLRSパ−ティ−コンテスト用ログソフトに参加する為のログソフト             開発言語 VB2010
band_mode_chk Ver 0.02 2011.07.24             chk_out.csv の件数が49件を越えると「表示」「Grid」で             エラーが出るので修正した。
band_mode_chk Ver 0.01 2011.07.22             このソフトは Hamlog.hdb のQSOデータでSSBバンドでは無い             周波数なのにモードがSSBとなっているデータ、またはモードはSSBなのに             His、Myが599など3桁になっているデータを抽出する為のソフトです。             完全ではありませんが誤登録データ修正の参考にして下さい。
get_eQSL  Ver 5.19 2011.07.08             ログイン時にラジオボタンでの選択がある時など、1回ではログイン出来ない時は             ログインを2回に分けて処理するようにしましたので、             LogIn 1 で表示された画面上で [ LogIn ] を手動でクリックしてから             LogIn 2 で継続して下さい。             選択されたバンドのQSOデータを取得する際に2000を越えるバンドのデータが             ある時には、そのままでは取得出来ないので年別に分割して取得するように変更しました。
z2hQSLdx  Ver 5.31 2011.03.07             cty.dat 分解時のエラーを修正。
rate_cont  Ver 0.12 2011.03.07             cty.dat 分解時のエラーを修正。
for_LoTW  Ver 5.25 2011.03.04             2010.10.10 のPJシリーズの変更に伴い、LoTWのページが             2011.03.04 に変更されたのでマスターファイルを修正した。
Mixw2h   Ver 5.02  2011.01.07             DXCCmas3.txt PJシリーズの変更をした。             Hamlogのモードの桁数変更が可能になったので修正。
  get_eQSL  Ver 5.17 2010.10.22             Archive のWeb保存時に「ファイルにこれ以上データがありません。」の             エラーが出る事があるので修正した。
DX_chk Ver 5.17 2010.09.16             WWV の取得がURL変更の為に不具合あり。             DXSCAPE [WW] [ALL] のヘッダーより取得に変更した。
z2hQSLja Ver 5.22 2010.08.28             zlog.txt の multi の出力位置の修正をした。             JARLの会員検索機能復活させた。
z2hQSLdx Ver 5.30 2010.08.28             QSLビューローが無いエンティテーへのQSL転送先マークを             N にする機能を追加。             DXCC_mas.txt にQSLビューロー有無(機能の有無を含む)を追加。             *.log ==> zLog.txt の出力を修正した。
rate_cont  Ver 0.11 2010.08.28             *.log ==> zLog.txt の出力を追加。
CLUB_Log_search  Ver 0.20 2010.08.17             BINファイルの一部を修正して差し替え。
CLUB_Log_search  Ver 0.20 2010.08.15             BINファイルの一部を差し替え。
get_QRZcom  Ver 0.13 2010.08.11             メールアドレスの取得を追加。
get_eQSL  Ver 5.16 2010.07.24             Hamlog.hdb のバックアップにZIPを追加。             LZHとZIPの選択も可能とした。
for_LoTW  Ver 5.24 2010.07.24             Hamlog.hdb のバックアップにZIPを追加。             LZHとZIPの選択も可能とした。
CLUB_Log_search  Ver 0.20 2010.07.24             PropagationChart の表示を追加した。
CLUB_Log_search  Ver 0.11 2010.07.20             Tp100_JA に入らない局の表示も可能とした。( Top100_JA_2 )
CLUB_Log_search  Ver 0.02 2010.07.12             初公開
h2csv  Ver 0.25 2010.06.02             モード変換テーブルの追加。
h2adi  Ver 5.02 2010.06.02             モード変換テーブルの追加。
mst_ment  Ver 0.22 2010.05.17             [ cty.dat より抽出 ] 実行時のエラーの修正をした。 rtty_eml   Ver 6.00 2010.05.16             Cabrillo 形式は Summary Sheet V 3.0 形式のファイルのみ             作成に変更した。
rtty_eml   Ver 5.03 2010.05.16             Alessandro Volta RTTY Contest を対応コンテストに追加した。             Volta_RTTY_point_table.txt を配布ファイルに追加した。             <FREQ:8>14.08351 などの取得の不具合を修正した。             DXCCmas2.txt を修正した。
  JARL_search Ver 0.05 2010.05.06             一般公開。
  h2csv  Ver 0.24 2010.05.05             JST時のADIF出力の不具合を修正した。
get_eQSL  Ver 5.15 2010.04.27             [ Web 表示 ・ 保存 ] にてのWeb取得での不具合の修正をした。             ( htm の DisplayQSL.cfm が DisplayeQSL.cfm に変更されたため)
mst_ment  Ver 0.21 2010.03.16             追加・削除データのリストを作成して置き Hamlog.mst の             メンテナンスをソフトにより行う。
H_conv_L  Ver 5.12 2010.02.28             [ADIF to zLog ALL] に を追加した。
z2Cabril  Ver 3.06 2010.01.29             出力された Cabrillo 形式ファイルに必要項目の記入不足が             無いかのチェック機能を追加した。
H_conv_L  Ver 5.11 2010.01.14             DXCC番号が出力されない不具合の修正をした。             メニューの [JCC と JCG リスト]、[ADIF to zLog ALL] を [ Tool ] に移した。             CT.exe用の cty.dat から [ dxcc_hl.dat の作成 ] 機能を追加した。
z2Cabril  Ver 3.05 2009.12.28             Cabrillo からzLogのtxtを作成する機能を修正した。
z2Cabril  Ver 3.04 2009.12.17             ARRL と IARU コンテスト LOCATION: DX に変更した。
DX_chk  Ver 5.16 2009.11.06             XR0Y , TX3A などの Entity 解析などの修正をした。
H_conv_L  Ver 5.10 2009.10.27             N1MM logger からの ADIF からzLogのALL形式を出力する機能追加。
z2Cabril  Ver 3.03 2009.09.15             Cabrillo からzLogのtxtを作成する機能を追加。             WAEDC にてQTCが無い時にエラーが出るので修正した。
THW_QSOs  Ver 1.13 2009.07.13             Hamlogのコールサイン入力ウインドウより取得したコールサイン、Codeから             DXCCエンティティもしくはJCG/JCCの実績チェック(マトリックス表)を行う。             特定コールサインのQSO実績マトリックス表の表示機能もあります。
for_LoTW  Ver 5.23 2009.06.09             Credit_Matrix_for_THW.csv にて出力されない Entity があるので修正した。             LoTW2THW_cty.mas , l2h_cty.mas の 4O 、E5 を修正した。
for_LoTW  Ver 5.22 2009.05.07             「 照合 LoTW 」 の処理は [ 時刻完全一致 ] または              [ 時刻 ±2分 の範囲は一致とする ] を選択可能とした。
for_LoTW  Ver 5.19 2009.05.01             lotwreport.adi のダウンロードが全てだと時間が掛かるので             前回取得以降のデータだけにする機能を追加。

h2csv  Ver 0.23 2009.04.10             ver0.23からはJOB1からJOB9までの9種類の処理を予め設定出来ます。             出力ファイルをそれぞれの使用目的に合わせて条件などを設定して下さい。
get_QRZcom  Ver 0.11 2009.02.07             key_calls_list_hand.txt を手入力で作成する機能を追加した。             検索結果を順次表示する機能を追加した。     QRZ.com が QRZ 2.0 に変更になったので対応。
get_eQSL  Ver 5.14 2009.02.04              [ Web 表示 ・ 保存 ] [ InBox ALL の取得 ] での不具合の修正をした。             InBox のADIFファイルの取得機能を追加した。
DX_chk  Ver 5.15 2008.12.29             425_DX_Calendar.htm の変更に伴う修正をした。
for_LoTW  Ver 5.18 2008.12.16             Hamlog.hdb の保存を行うとJST が UTC に書き換えられてしまうので修正。             URLが変更されたので修正。
  ment_DelQTH Ver 0.03 2008.10.09             このソフト ment_DelQTH.exe は Hamlog.hdb のQTH 欄の消滅 をメンテナンスが目的です。             消滅前に交信しHAMLOG入力後、合併により消滅した市・郡・町・村をマスターデータで更新する。             Hamlog.mst マスターファイルのデータにより例えば、消滅前は(・・・市)で             消滅後(・・・市 *・・/・・)の様にアスタリスク*がすべての交信データに一括で付けます。             現在のバージョンでは国内のみ( Code が 500A 未満 )のみを処理対象としています。
BU_set  Ver 1.03 2008.09.10             複数のコピー作業を JOB に分けて登録、実行が出来る様にした。
h2csv  Ver 0.08 2008.09.06             [ 最終までの指定レコード数 ] 、[ 最終は最新データまで ]              [ 新規追加分のみ ] を追加。
h2csv  Ver 0.07 2008.08.07             初公開
mst2txt  Ver 0.01 2008.08.07             初公開
z2hQSLdx  Ver 5.28 2008.07.17             LZH作成ミスの為に差し替え
z2Cabril  Ver 3.02 2008.07.17             LZH作成ミスの為に差し替え
rate_cont  Ver 0.10 2008.07.17             LZH作成ミスの為に差し替え
z2hQSLdx  Ver 5.28 2008.07.14           cty.dat の使用に変更あり = が追加されたので修正。( cty-1805より)
z2Cabril  Ver 3.02 2008.07.14             CATEGORY-STATION: が漏れていたので追加した。
rate_cont  Ver 0.10 2008.07.14             差し替え
for_LoTW  Ver 5.15 2008.04.08             Hamlog.hdb の DX フラグ、CQ フラグの書き込みの不具合を修正。
for_LoTW  Ver 5.14 2008.04.03             IOTAの書き込み桁数が不足しているので修正した             半角カンマをピリオドに置換は中止した。
for_LoTW  Ver 5.13 2008.03.02             IOTA および USA局の場合、州とカウンティを             ハムログのRemarks欄(1又は2)に転送機能の追加。             Hamlog.hdb の DX フラグ、CQ フラグの書き込みを追加。
DX_chk  Ver 5.14 2008.02.19             cty.dat への FJ の追加や ZK1 ==> E51 などにより             cty_dir.csv , DX_CFM.MAS を修正。             上記の修正によるメイン画面の右側の WKD , CFM             状況の色つけの不具合の修正。
z2hQSLdx Ver 5.27 2007.11.28             DXCC_mas.txt をcty.datと比較調査して異なるものは追記した。              cty_conv.txt はコメント行だけにしてもOKかと。
z2hQSLdx  Ver 5.27 2007.11.20             IK3QAR よりソフトなどによる自動接続拒否のアクションが             ありましたので Web MNG Search 先は HamCall.Net のみとした。
  z2hQSLdx  Ver 5.27 2007.11.18             CT.DAT , UNZIP32.DLL のダウンロード機能を追加。
z2hQSLdx  Ver 5.26 2007.11.17             Web からの MNG 取得先を IK3QAR のホームページに変更した。             Entity 解析用のファイルを DXCC.dat から CT.EXE 用の cty.dat に変更した。             cty_conv.txt の使用を追加した。             Web MNG Search 先を IK3QAR 、HamCall.Net の選択可とした。
  h2eQSL  Ver 5.04 2007.11.17             モード変換設定を追加してPSK31などに対する修正をした             TQSL.exe の起動ボタンを追加した。
DX_chk  Ver 5.13 2007.11.05             ソートの「入力順/周波数順」をタイトルバーに表示。             50行のクラスタ・ページ表示時の不具合の修正。
DX_chk  Ver 7.02 2007.11.05             ソートの「入力順/周波数順」をタイトルバーに表示。             50行のクラスタ・ページ表示時の不具合の修正。
DX_chk  Ver 5.12 2007.11.01             Grayline の表示機能を追加。             メイン画面の表示に入力順、周波数順にソート機能を追加。
DX_chk  Ver 7.01 2007.11.01             Grayline の表示機能を追加。             メイン画面の表示に入力順、周波数順にソート機能を追加。
for_LoTW  Ver 5.10 2007.10.09             「照合」処理でマッチしない不具合を修正した。
  digi_top_list Ver 0.04 2007.06.24             QSL受領関係を修正のため差し替え。
digi_top_list Ver 0.04 2007.06.20  初公開
get_QRZcom  Ver 0.05 2007.05.12  初公開             このソフトは QSOした局宛にQSLカードをダイレクト請求する為の封筒を             印刷するアドレスをQRZ.comから取得するソフトです。
DX_cw  Ver 0.16 2007.05.06             WAVの連続再生の不具合の修正。             使用COMの表示の不具合の修正。
DX_chk  Ver 7.00 2007.04.07          Call_cfm.exe 関係の見直し・修正をした。
DX_chk  Ver 5.11 2007.04.07          Call_cfm.exe 関係の見直し・修正をした。
DX_chk  Ver 5.08 2007.04.06             N8S 対応のため修正
  kokushi 2007.03.29             一部URL変更があったので修正
DX_cw  Ver 0.15 2007.03.09             USBIF4CW.DLL は C:\Windows\System\ か             C:\Windows\System32\ かのどちらかにあればOKに修正。             24WPMから25WPMに変えると急に速度が速くなるので             中間の24.5WPMが出来るようにした。(効果は不明)             CW=USB 、 WAV=COM で使用する時に             個々のモード毎に設定が可能の様に変更。
z2Cabril  Ver 3.01 2007.03.08             CATEGORY-TRANSMITTER: が漏れていたので追加した。
h2eQSL   Ver 5.03 2007.02.27             Comment欄の内容が反映されない不具合を修正した。
MNGupdate  Ver 5.03 2007.02.20             Mng2.txt 作成時にエラーが出るので修正した。             圧縮バックアップが出来ないので修正した。             UNLAH32.dll が C:\Windows\system32\ または C:\Windows\system\ にあればOKに修正した。
rate_cont  Ver 0.10 2007.02.19             RTCLのモードはRTTY以外にもあるので修正した。
rate_cont  Ver 0.09 2007.02.14             RTCL 4.30 に対応。
z2hQSLdx  Ver 5.24 2007.02.12             キャブリロ・ファイルの読み込みエラーの修正をした。
H_conv_L  Ver 5.09 2007.02.12           ADIFへの変換時にQSLマネージャーの変換に不具合があるので修正した。
MNGupdate  Ver 5.02 2007.02.12             配列不足のエラーが出るので修正。
z2hQSLdx  Ver 5.23 2007.02.11             「Provinces mas ファイル」が漏れていたので追加。
  mas_mst_20070113 2007.02.09             z2hQSLja のページに mas_mst_20070113 をおいた。
H_conv_L  Ver 5.08 2007.02.03             THW5のCSVよりの変換時の不具合を修正。 H_conv_L  Ver 5.07 2007.02.02             マスターファイルの変更。 日時の変換ミスの修正。
z2hQSLja  Ver 5.21 2007.01.08             SAITAMA.mst を修正の為 mas_mst_20070108.lzh に置き換えた。
z2hQSLdx  Ver 5.23 2007.01.07              インターネット環境の有無の選択の追加。             取得した Zone は空白にしないの選択の追加。
iota  Ver 5.02 2006.12.13             JA2BQX.hdb などの読み込みも可能とした。             モード関係の不具合を修正した。( PSK関係 )
iota  Ver 5.01 2006.12.12             モード関係の不具合を修正した。
iota  Ver 5.00 2006.12.10          THW5用に入力ファイルを修正した。
for_LoTW  Ver 5.08 2006.12.03             Account Credits ページの中の Challenge や Mixed などのページを保存し             CSVに変換、表示する機能の追加をした。
z2Cabril  Ver 3.00 2006.11.29             Cabrillo Summary Sheet V3.0 に合わせて変更した。             THW5のフォルダに移した。
z2hQSLdx  Ver 5.22 2006.11.27             RTCL 4.30 に対応。
z2hQSLja  Ver 5.21 2006.11.27             RTCL 4.30 に対応。
DX_cw  Ver 0.14 2006.11.25             COM9まで追加した。
DX_cw  Ver 0.11 2006.10.21             自局のコールサインのWAVファイルの再生機能を追加した。
Mixw2h  Ver 5.01 2006.10.21             MixwからのCSVの項目数が少ない時にエラーメッセージ表示。             cty.datの分解時に配列の添え字数が不足する不具合の修正。             DXCCmas3.txt に YU6 , KH8/s を追加。      Hamlog ver 5.* のマスターファイル Hamlog.mst から             jcc_jcg_code.mas を作成する機能を追加した。
z2hQSLdx  Ver 5.21 2006.10.11              RTCLよりの変換時、             モードFMの転記ミスの修正。             144MHz以上の周波数の取得を追加。
z2hQSLja  Ver 5.20 2006.10.11             RTCLよりの変換時、             モードFMの転記ミスの修正。             144MHz以上の周波数の取得を追加。
for_LoTW  Ver 5.07 2006.09.12            「照合」画面でファイルが無い時のエラー対策。
get_eQSL  Ver 5.13 2006.09.12            「照合」画面でファイルが無い時のエラー対策。
h2z_txt  Ver 5.00 2006.07.18             THW5用を公開。
   suf_seiribo Ver 5.20 2006.07.16             フォルダ構成を大きく変更した。             JA+DX、JA、DXとを個別に処理する様に変更した。
suf_seiribo Ver 5.10 2006.07.03             フォルダ構成を変更した。             抽出・分類をサフィックスの1、2、3文字毎に分けた。             表示画面を変更した。
  suf_seiribo Ver 5.03t2 2006.06.30             環境設定を修正
suf_seiribo Ver 5.03t1 2006.06.29             印刷機能を追加してver upテスト版。exeのみ。
suf_seiribo Ver 5.02t1 2006.06.29             HamlogwV5からサフィックス整理簿を作成
z2hQSLdx  Ver 5.19 2006.06.11             Cabrillo , ADIF からの変換を追加。
z2hQSLja  Ver 5.18 2006.06.11             contest_name.csv , SHIZUOKA.mas を修正。
z2Cabril  Ver 1.01 2006.05.31             CATEGORY-ASSISTED: の転記の有無を category-assisted.txt に             登録しておくように変更した。
z2hQSLdx  Ver 5.18 2006.05.31             RTCL ver 4.0 *.log CQ Zoneの取得・転記が出来るように修正。
rtty_eml Ver 5.01 2006.05.15             SP DX RTTY Contest に対応した。             Write_Log のADIFからの変換に対応。             未対応コンテストでの処理機能を追加。
  get_eQSL  Ver 5.12 2006.05.07             EXEの差し替えをした。
z2hQSLja  Ver 5.17 2006.05.07             RTCL ver 4 に対応して公開。             JARLの会員検索へのログイン不能のため機能休止中。
z2hQSLdx  Ver 5.17 2006.04.30             RTCL ver 4.0 で入力件数が表示されないのを修正した。             MNG検索で取得されたMNGが書き換えられるのを修正した。
get_eQSL  Ver 5.12 2006.04.22             HAMLOG50.DLL の有無チェックのミスを修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.16 2006.04.12             RTCL ver 4.* のバイナリーファイルに対応した。
rate_cont  Ver 0.08 2006.04.12             RTCL ver 4.* のバイナリーファイルに対応した。             soft_thw5 に追加した。
z2Cabril  Ver 1.00 2006.02.21             [ ARRL International DX Contest ] のZLOファイルでのエラー修正。
掲示板閉鎖      2006.01.08             諸般の事情により掲示板は全て閉鎖・削除しました。             不具合レポートや要望はメールでお願いします。
  get_eQSL  Ver 5.11 2006.01.01             RSTとコメント欄に文字化けしたデータがあると             異常終了するので修正した。
z2hQSLja  Ver 5.16 2005.10.20             [ UTC <--> JST の変換 ] での             /を2ケ含むコールサインの処理を修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.15 2005.10.20             [ UTC <--> JST の変換 ] [ JA 局は J ST ] での             /を2ケ含むコールサインの処理を修正した。
z2hQSLja  Ver 5.15 2005.10.09             [ UTC <--> J ST の変換 ] [ DX 局 U ] が機能しないので修正。
get_eQSL  Ver 5.10 2005.10.06             「画像保存」を実行時のエラーを修正した。
DX_chk  Ver 5.08 2005.10.04             CAll_cfm.exe を差し替え。
z2hQSLdx  Ver 5.14 2005.09.02             WebでのMNGサーチの不具合を修正した。
z2Cabril  Ver 0.99 2005.08.27             IOTAでのカテゴリエラーを修正。             例 IOTA-ISLAND-NAME:Honshu Island              上記に伴い JA_iota.txt の書式を変更した。(新ファイルが必要)             モードがSSBとなってしまう不具合を修正した。
z2hQSLja  Ver 5.14 2005.08.23             PCのシステムでの日付時刻の取得を修正した。             2005.08.24 差し替え             2005.08.25 差し替え             [ bak_qso.mas確認 ] の表示不具合の修正をした。
z2hQSLdx  Ver 5.13 2005.08.23             PCのシステムでの日付時刻の取得を修正した。             2005.08.24 差し替え             2005.08.25 差し替え             [ bak_qso.mas確認 ] の表示不具合の修正をした。
z2hQSLdx  Ver 5.12 2005.08.16             再コンパイル、EXE差し替え
z2Cabril  Ver 0.98 2005.08.01             all形式での処理時でデータの形式が違うとのエラーを修正。
z2hQSLja  Ver 5.13 2005.08.08            メモ欄にFreq以外を入力すると テスト(7060) の様に転記されるので             Freq取得すると テスト(7 などとなってしまうので修正。             但し ( が2ヶある時には未対応。
z2hQSLdx  Ver 5.12 2005.08.08            メモ欄にFreq以外を入力すると テスト(7060) の様に転記されるので             Freq取得すると テスト(7 などとなってしまうので修正。             但し ( が2ヶある時には未対応。
z2Cabril  Ver 0.97 2005.08.01             IOTAコンテストでの不具合の修正。
get_eQSL  Ver 5.09 2005.07.28             「Web保存」を実行時のエラーを修正した。             Entity 欄に黄色で (Needed) が表示されるからと思われる。             Comments 欄の日本語の文字化けは手動でアクセス時も             化けているのでまだ未対策です。
for_LoTW  Ver 5.05 2005.06.22             LogOn 時にQSL 数の取得に失敗するので修正した。
z2hQSLja  Ver 5.12 2005.06.16             メイン画面の「優先順位」タブの「設定画面」にて             変更後、「保存」「OK」しても優先順位の画面に             変更が反映表示されないので修正した。
get_eQSL  Ver 5.08 2005.05.26             「Web保存」を実行時、\Band\MyCall_InBox_00m.csv と             \Disp\MyCall_InBox_00m.csv が更新されないので修正。             05.26 13:40 EXEを差し替え
z2hQSLja  Ver 5.11 2005.05.14             name_mas.txt を使用しないにしてあっても読み込みに             行ってしまう不具合を修正。             SHIZUOKA.mas の修正済みを同梱。
Shizuoka_mas.lzh 2005.05.05             z2hQSLja にて使用する第15回静岡県市町村コンテスト用です
DX_chk  Ver 5.08 2005.04.27             特定コールサインについて各バンド、各モードでのWKD状況ファイルを             作成しておいて未QSOの情報を色付き表示をして注意を喚起する機能を追加。             登録コールが表示された時にサウンドを鳴らす機能追加。
z2Cabril  Ver 0.96  2005.04.08             長いパスの表示方法の変更。             シングルバンド参加時の CATEGORY 関係の見直し。
Mixw2h  Ver 5.00 2005.04.07             THW5用に修正した。
get_eQSL  Ver 5.07 2005.03.28             エラーログの内容を変更した。(操作ボタン名を書き込み)             eQSL.cc 側での項目数の変更に伴い Modde , RST が正しく             取得出来ない不具合を修正した。
MNGupdate  Ver 5.01 2005.03.18             [ 環境設定 ] を変更した。 MNGupdate  Ver 5.00 2005.03.16             THW5 用に変更した。             z2hQSLdx.exe とファイル名を合わせた。
h2adi  Ver 5.01 2005.03.15             時刻変換の不具合修正。             件数表示エリアの拡大。
DX_chk  Ver 5.04 2005.03.04             Rig制御出来ない不具合の修正。       THW5 が起動中は DX_cfm.exe の処理停止の修正。
DX_chk  Ver 5.03 2005.03.03             クラスタデータが更新出来ない不具合を修正。    THW5 が起動中は DX_cfm.exe の処理停止。             425 DX Calendar の更新日の書式変更による修正。
DX_chk  Ver 5.02 2005.03.02             DLL の Download を復活させた。             Setting での DX_chkV5.ini などとのミスを修正した。
get_ConCal Ver 5.02 2005.03.02             表示文字サイズの設定と変更機能の追加。             htmの印刷機能の追加。
get_ConCal Ver 5.01 2005.02.28             コンテスト名での検索機能の追加。
H_conv_L  Ver 5.06 2005.02.27             全て「Modeの変換テーブル」による処理に変更。
z2hQSLdx   Ver 5.10 2005.02.27 差し替え             モード変換を追加。 PSK => PSK31
h2adi  Ver 5.00 2005.02.26             Turbo HAMLOG for Windows ver 5.03 以降 ( 以下 THW5と記す )の             CSV 形式のファイル( ファイル名は LogList.csv に固定 )を             LoTW 用に必要な最低限の項目のみを ADIF 形式ファイルに変換する。
get_ConCal Ver 5.00 2005.02.25             このソフトは下記のDXとJAのコンテスト情報ページを             自動ダウンロードし保存する為のものです。
h2eQSL  Ver 5.02 2005.02.24            「設定 hdb 」に空白データが有る時にエラーが出るので修正。
get_DxConCal Ver 5.02 2005.02.23             当該月(Top ページの CONTEST CALENDAR の中の緑色の月)を最初に表示する様にした。             文字化けする箇所を補正した。 SSA Manadstest , TARA RTTY Melee             取得した Text ファイルを各項目毎に分解し CSV に保存機能を追加。             htmのカレンダー部分のみの取得機能を追加。             取得日毎の全データ取得以外に累積取得機能を追加。             取得したデータの表示機能を追加。             新しく追加されたデータのみの取得機能の追加。
フォルダの変更     2005.02.21             THW5のソフトのFTP先を変更した。
z2hQSLdx   Ver 5.10 2005.02.21             Th503apiの仕様変更にともなう修正。
z2hQSLja  Ver 5.10 2005.02.21             Th503apiの仕様変更にともなう修正。
get_DxConCal Ver 5.00 2005.02.21             このソフトは SM3CER Contest Service - Homepage の TEXT-ONLY PAGE を             自動ダウンロードし保存する為のものです。
HCW  Ver 5.00 2005.02.16             Th503API の THDLL2VB.DLL の仕様変更の為に             マッチング処理にDLLを使わない様に変更した。
DX_chk  Ver 5.01 2005.02.16             Th503API の THDLL2VB.DLL の仕様変更の為に             マッチング処理にDLLを使わない様に変更した。
rtty_eml  Ver 5.00 2005.02.16             Th503API の THDLL2VB.DLL の仕様変更の為に             マッチング処理にDLLを使わない様に変更した。             出力されるcsvは THW ver 5.03 用に変更した。
H_conv_L  Ver 5.05 2005.02.16             Th503apiの仕様変更にともなう修正。             作成するcsvにDXフラグを追記。
h2eQSL  Ver 5.01 2005.02.16             Th503apiの仕様変更に伴う修正をした。             Band , Freq 変換の修正。
z2hQSLja  Ver 5.05 2005.02.08              「 soft_test_thw5 」のみ             Thw503による Hammlog.mst の構造変更にともない             hl_code.mas の作成を修正した。
Wch2Wdt  Ver 5.00 2005.02.01              「 soft_test_thw5 」のみ             使用期限は2005年2月末迄です。             THW4用のワッチデータをTHW5用に変換します。
get_eQSL  Ver 5.06 2005.01.30              「 soft_test_thw5 」のみ             get_eQSL.exe のインストール先に空白が含まれているフォルダだと             圧縮した BackUp が作成されないので修正した。             「照合」での InBox25.csv , Archive25.csv の表示を             ADO 接続から通常に変更した。
  for_LoTW  Ver 5.04 2005.01.30              「 soft_test_thw5 」のみ             get_eQSL.exe のインストール先に空白が含まれているフォルダだと             圧縮した BackUp が作成されないので修正した。             「照合」での 確認 LoTW , InBox25.csv , Archive25.csv の表示を             ADO 接続から通常に変更した。
  get_eQSL  Ver 5.05 2005.01.28              「 soft_test_thw5 」のみ             「 Archive ALL 保存 」などでの不具合の修正。
HL_util  Ver 5.05 2005.01.18              「 soft_test_thw5 」のみ             全角・半角が混在する時の処理を変更した。
get_QthQra  Ver 5.02 2005.01.18              「 soft_test_thw5 」のみ
            全角・半角が混在する時の処理を変更した。
THW5 用各種ソフト  2005.01.17              「 soft_test_thw5 」のみ             THDLL2VB.dll 関係の不具合を修正して             verはそのままでファイルの入れ替えをした。
get_eQSL  Ver 5.04 2005.01.17              「 soft_test_thw5 」のみ             \Archive\Band\JA2BQX_Archive_00m.htm が作成されないので             「画像保存」でエラーになるのを修正した。 InBox も同じ。             RST覧に (Needed) が入ってしまうので修正した。             Archive ALL を自動で各バンド順に取得するように修正した。
z2hQSLdx  Ver 5.02 2005.01.15              「 soft_test_thw5 」のみ             長いファイルパスの省略表示処理を変更した。             ツールバーでの表示の不具合を修正した。
z2hQSLja  Ver 5.04 2005.01.15              「 soft_test_thw5 」のみ             長いファイルパスの省略表示処理を変更した。             code 取得処理の見直しをした。             ツールバーでの表示の不具合を修正した。
for_LoTW  Ver 5.03 2005.01.15              「 soft_test_thw5 」のみ              Hamlog.hdb の照合後のQSLマーク書き換えの不具合修正。              バックアップ関係の修正。              DXCC Award Credit Report の取得機能を追加。              Hamlog.hdb とマッチさせてQSLカード受領済みから未申請の              Entityデータを抽出する機能の追加。
get_eQSL  Ver 5.03 2005.01.15              「 soft_test_thw5 」のみ              Archive の ALL は取得不可に変更した。              出来ない。534件しかないが...。              件数が少なくても、手動でも同じ様に取得出来ないため。
  h2eQSL  Ver 5.00 2005.01.15              「 soft_test_thw5 」のみ              verを変更してTHW5用とした。
get_eQSL  Ver 5.02 2005.01.01              「 soft_test_thw5 」のみ              [QSL マーク 検索] 時に1行目に検索するマークがあった時のエラーの修正。              初回に「使用マークの取得」を実行した時に[QSL マーク 検索] に              表示されない不具合の修正。              [QSL マーク 検索]した時に見つかったマークのセルの色を変更した。
for_LoTW  Ver 5.02 2005.01.01              「 soft_test_thw5 」のみ              [QSL マーク 検索] 時に1行目に検索するマークがあった時のエラーの修正。              初回に「使用マークの取得」を実行した時に[QSL マーク 検索] に              表示されない不具合の修正。              [QSL マーク 検索]した時に見つかったマークのセルの色を変更した。
get_eQSL  Ver 5.01 2004.12.30              「 soft_test_thw5 」のみ              件数が多いとセルの総表示制限のエラーが出るので              MSFlexGrid を MSHFlexGrid に変更した。
for_LoTW  Ver 5.01 2004.12.30              「 soft_test_thw5 」のみ              件数が多いとセルの総表示制限のエラーが出るので              MSFlexGrid を MSHFlexGrid に変更した。
H_conv_L  Ver 5.04 2004.12.30              「 soft_test_thw5 」のみ              H --> L 変換時にG・Lの変換を追加。
for_LoTW  Ver 5.00 2004.12.29              「 soft_test_thw5 」のみ
get_eQSL  Ver 5.00 2004.12.27              「 soft_test_thw5 」のみ
H_conv_L  Ver 5.03 2004.12.26 17:55 差し替え              「 soft_test_thw5 」のみ              QTH の転記を関係の不具合の修正。              CSVからの変換時の不具合の修正。               の不具合を修正。
HL_util  Ver 5.04 2004.12.26              「 soft_test_thw5 」のみ             「THW5 のデータの変換・修正」にての             「BAK0001.txt の作成」でRmks2が別行になる不具合を修正した。             「Call 順に ソートする」機能を追加した。
H_conv_L  Ver 5.02 2004.12.25              「 soft_test_thw5 」のみ             QTH の転記を追加。             DXCC番号が2桁の時の不具合を修正。             変換数の表示の不具合を修正。
H_conv_L  Ver 5.01 2004.12.24              「 soft_test_thw5 」のみ            「JCC とJCG リストの作成」配列の添え字の不足が出るので修正。             起動時に必要なファイルの有無をチェックする様にした。             [変換 H -> L] コールが桁数ゼロで転記されないので修正した。             入力ファイルの全てでeQSL変換を可能にした。
z2hQSLja  Ver 5.03 2004.12.20              「 soft_test_thw5 」のみ             *.dat使用時のcode取得の不具合を修正した。             「香川マラソンコンテスト」を「contest_name.csv」に追加した。             shlwapi.dll を使用してのファイル名表示に変更した。
アンテナ制御     2004.12.17             Topページのメニューに「アンテナ」を追加。             ローテーターをPCから制御するまでの奮戦記
H_conv_L  Ver 5.00 2004.12.15              「 soft_test_thw5 」のみ             THW5専用に修正したテスト版。
get_cw  Ver 0.10t1 2004.12.13            CWの受信・解読と送信テスト版
HL_util  Ver 5.03 2004.12.13              「 soft_test_thw5 」のみ            「THW5 のデータの変換・修正」を修正・機能追加した。            「THW5 のデータの集計処理」を追加した。
HL_util  Ver 5.02 2004.12.09              「 soft_test_thw5 」のみ
get_QthQra  Ver 5.00 2004.11.26              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLja  Ver 5.02 2004.11.25              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLdx  Ver 5.01 2004.11.25              「 soft_test_thw5 」のみ
HL_util  Ver 5.01t1 2004.11.24              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLja  Ver 5.01 2004.11.23              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLdx  Ver 5.00 2004.11.19              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLja  Ver 5.00 2004.11.19              「 soft_test_thw5 」のみ
get_eQSL  Ver 0.26   2004.11.19 「 Soft テスト版 THW4 用 」のみ
HL_util  Ver 5.00t1 2004.11.11              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSL  Ver 3.36 2004.11.10             name_mas.txt からの取得を修正した。
z2hQSLja  Ver 1.45 2004.11.10             name_mas.txt と qth_mas.txt からの取得を修正した。
z2hQSLdxV5  Ver 0.02t1 2004.11.10              「 soft_test_thw5 」のみ
z2hQSLjaV5  Ver 0.02t1 2004.11.10              「 soft_test_thw5 」のみ
ソフトの所在ディレクトリー名を変更した。 2004.11.08             soft_dir ==> soft_thw4             soft_test ==> soft_test_thw4             soft_test2 ==> soft_test_thw5
z2hQSLdxV5  Ver 0.01t5 2004.11.08              「 Soft テスト版 2」のみ
z2hQSLjaV5  Ver 0.01t5 2004.11.08              「 Soft テスト版 2」のみ
z2Cabril  Ver 0.95 2004.11.07             CATEGORY 関係の見直し。
H_conv_L  Ver 0.43 2004.11.07             THDLL2VB_thw4.dll の使用に変更した。
get_QthQra  Ver 0.04 2004.11.07             THDLL2VB_thw4.dll の使用に変更した。
z2hQSL  Ver 3.35 2004.11.07             THDLL2VB_thw4.dll の使用に変更した。
z2hQSLja  Ver 1.44 2004.11.07             THDLL2VB_thw4.dll の使用に変更した。
z2hQSLdxV5  Ver 0.01t4 2004.11.06              「 Soft テスト版 2」のみ
z2hQSLjaV5  Ver 0.01t4 2004.11.06              「 Soft テスト版 2」のみ
z2hQSLjaV5  Ver 0.01t1 2004.11.02             Hamlog.hdb にのみ対応。使用には十分注意を!              「 Soft テスト版 2」のみ
DX_chk  Ver 0.33t1 2004.11.01             Hamlog50.DLL を使用に変更した。     DX_cfm ver 0.06 に変更した。(Hamlog.hdb の読み込み)             get_mas_code(code, cty, entity) を通常のサーチ処理に変更した。              「 Soft テスト版 」のみ
h2eQSL  Ver 0.101t3 2004.10.28             Hamlog.hdb の読み込みに Hamlog50.DLL を使用に変更。             番号で範囲指定での読み込みの不具合を修正した。             QSOデータの最終日付けの取得の不具合を修正した。             [ Upload ] の初期画面表示の不具合を修正した。             旧 Hamlog.dbs からのcsvファイルは使用不可とした。              「 Soft テスト版 2」のみ
get_mng  Ver 0.02t1 2004.10.26             Hamlogw.exe のコールサインより QSL Mng を             検索・取得してRmks欄に転記します。              「 Soft テスト版 2」のみ
z2hQSLdxV5  Ver 0.01t3 2004.10.25             KH0/JA2BQX ==> JA2BQX/KH0 となる不具合を修正。             KH0/JA2BQX/p 等の時の不具合を修正。             メイン画面の下側の Rmks1 , Rmks2 に配置用の $DX を無効にした。             sum_bak_3() での「ファイルが無い」のエラーを修正した。             「bak_qso.mas 確認」での表示を修正した。              「 Soft テスト版 2」のみ
Hamlog V5 用テスト版   2004.10.23             z2hQSLdxV5 テスト版 ver 0.01t2              「 Soft テスト版 2」のみ
Hamlog V5 用テスト版   2004.10.21             z2hQSLdxV5 テスト版 ver 0.01t1              「 Soft テスト版 2」のみ
Hamlog V5 用テスト版   2004.10.06              DX_chk.exe Hamlog ver 4.95b にて Hamlog への              コールサイン転送の不具合を修正した。              「 Soft テスト版 2」のみ
Hamlog V5 用テスト版   2004.10.03             データ構造変更後の Hamlog ver4.95以降 への対応テスト版。             QSL番号が廃止、DXフラグが1から8に変更。              「 Soft テスト版 2」のみ
Hamlog V5 用テスト版   2004.10.01             データ構造変更後の Hamlog ver4.9* への対応テスト版。              「 Soft テスト版 2」のみ
QbJpgRen Ver 0.08   2004.09.21             データ構造変更のHamlog 4.91に伴う対応をした。             「”ヒットしたらJPG”フォルダにコピー」にてのJPG画像ファイル名の             コールサインを20桁に書き換えする機能。
get_eQSL  Ver 0.25   2004.09.15 「 Soft テスト版 」のみ
rtty_eml  Ver 0.54   2004.09.13             CSI DX RTTY Contest に対応した。
z2hQSLja  Ver 1.42   2004.09.08             「郵便」にて ken_all.lzh から ken_all.csv が解凍されない時の             メッセージを追加した。             「郵便」関係でのデバッグ・モードでの出力項目を追加した。             Yubin_m の作成画面に「説明」を追加した。             ken_all.lzh のURLを編集出来る様にした。             「環境設定」での「フォルダ:YUBIN_M?.MAS」の指定処理を変更した。             入力ファイル *.zlo の時の memo 欄の全角の不具合を修正した。             z2hQSLja_cfg.ini が無い時(新規の初期起動時)の初期値を             ファイルの有無等により設定・変更した。             メニューの [ Download ] の Th438api.lzh を Th455api.lzh に変更。              Cabriilo を読み込み可能にした。             テレコムQSOパーティー での不具合を修正した。
z2hQSL  Ver 3.33   2004.09.08             入力ファイル *.zlo の時の memo 欄の全角の不具合を修正した。             z2hQSL_cfg.ini が無い時(新規の初期起動時)の初期値を             ファイルの有無等により設定・変更した。             [ Download ] での入手先URLを変更した。
z2hQSLja  Ver 1.42t6  2004.09.06 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSL  Ver 3.33t4  2004.09.01 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSLja  Ver 1.42t5  2004.09.01 「 Soft テスト版 」のみ
rtty_eml  Ver 0.53   2004.08.29             CFG作成の時にOK DX及びCQ/RJ WW RTTYを選択時の不具合を修正。             コンテスト名が不一致だったので Category.cfg を修正した。             cty.dat の件数増加による配列の不足エラーの修正をした。
DX_chk  Ver 0.30   2004.08.15 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSL  Ver 3.33t3  2004.08.10 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSLja  Ver 1.42t4  2004.08.10 「 Soft テスト版 」のみ
get_eQSL  Ver 0.24   2004.08.06 「 Soft テスト版 」のみ
z2Cabril  Ver 0.94   2004.08.06             eQSL 用ファイルのコールの不具合を修正した。             メニューの「 C作成 」 を「環境」に変更した。             z2Cabril.ini の必須項目に空白がある時には起動時に             「 環境 」 の注意喚起MSGを表示する様にした。
z2Cabril  Ver 0.94t1  2004.08.03 「 Soft テスト版 」のみ
z2Cabril  Ver 0.93   2004.07.30             IOTAコンテスト時は IOTA-ISLAND-NAME: Honshu Island と             転記させるかどうかの選択を可能とした。
z2Cabril  Ver 0.92   2004.07.27             SOAPBOX の数を6ケに増やした。             IOTAコンテスト時の不具合を修正した。             *.zsm がある時に上書きで作成されるのを修正した。             コンテスト選択画面での             「ここでの選択・指定を zsm より優先させる。」は             *.zsm がある時のみ選択可能に修正した。             メイン画面の「編集」の最上段の「*.cbr , *.log」を             実際に作成されたファイル名表示に変更した。
get_pdf  Ver 1.00   2004.07.26 「 Soft テスト版 」のみ
z2Cabril  Ver 0.92t1  2004.07.26 「 Soft テスト版 」のみ
z2Cabril  Ver 0.91   2004.07.23 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSLja  Ver 1.42   2004.07.23 「 Soft テスト版 」のみ
DX_chk  Ver 0.29   2004.06.22             優先順位の色に黒色(色コード0)をセットするとビームの             矢印エリアにマウスを移動するとエラーで落ちる不具合と             ビームの矢印が表示されない不具合の修正をした。
z2Cabril  Ver 0.90   2004.06.07             公開版に切り替え
z2Cabril  Ver 0.90   2004.06.05 「 Soft テスト版 」のみ
H_conv_L  Ver 0.42   2004.06.02             Windows2000 にて起動時にエラーが出るとのレポートがあったので             原因を探る為にエラーログ出力機能を追加した。             必要なファイル類の存在確認機能は削除した。
H_conv_L  Ver 0.42   2004.05.31 「 Soft テスト版 」のみ
DX_chk  Ver 0.28   2004.05.11             最大化ボタンを廃止。             メイン画面の [ Menu ] [ Disp ] [ Condex Infos ] の中の             [ rt_plots ] の表示不具合の修正をした。             「そのバンドモードはQSOしたことがない」:茶色の             判定ミスがあったようなので修正をした。
Soft別館 2004.05.08             [ Turbo HAMLOG の重複データの削除方法 ]を追加。
get_eQSL  Ver 0.23   2004.05.05 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSLja  Ver 1.41   2004.05.05 z2hQSL  Ver 3.32   2004.05.05 QbJpgRen  Ver 0.06   2004.05.02 「 Soft テスト版 」のみ
DX_chk  Ver 0.27   2004.04.28 「 Soft テスト版 」のみ
HCW  Ver 0.03   2004.04.26 「 Soft テスト版 」のみ
DX_chk  Ver 0.26   2004.04.24 「 Soft テスト版 」のみ
HCW  Ver 0.02   2004.04.24 「 Soft テスト版 」のみ
QbJpgRen  Ver 0.05   2004.04.24 「 Soft テスト版 」のみ
QbJpgRen  Ver 0.04   2004.04.07 「 Soft テスト版 」のみ
QbJpgRen  Ver 0.03   2004.04.07 「 Soft テスト版 」のみ             KSORT32.DLL を起動時に自動的に C:\Windows\System\ にコピーする。             C ドライブ以外だと不具合になるのを修正。
QbJpgRen  Ver 0.02   2004.04.06 「 Soft テスト版 」のみ             [ リネーム後ファイルの削除 ] を追加。             [ 個別画像 ] 、[ サムネイル画像 ] 、 [ スライドショー ] を追加。     各画面のサイズと位置を保存・復元機能を追加。
QbJpgRen  Ver 0.01   2004.04.04 「 Soft テスト版 」のみ             このソフトは Turbo HAMLOG for Windows (以下 Hamlog と表記 )にてQSObank から             受領した画像ファイルを表示する為にリネームして別フォルダにコピーする為のものです。             通常 QSObank からの画像ファイル名は下記の様になっています。             C:\Hamlog\QSObank\ フォルダ内に             qsobank_HAMLOGレコード番号_データ照合番号_callsign.jpg             例 : qbank007592_007659_ja2bqx.jpg             これを C:\Hamlog\JPG\ フォルダ内に             ja2bqx007592.jpg と言うファイル名に変えてコピーします。             2文字コールの時にはコールの6文字目が半角の空白になります。
w_cut  Ver 0.6   2004.03.22 (ソース修正、ver同じ)             全角の " も 置換する様にした。   コールサインに含まれる空白を削除する様に修正した。
rtty_eml  Ver 0.52   2004.03.22             UKRAINIAN RTTY から UKRAINIAN DX に変更。             rtty_eml.cfg , rtty_eml.cfg2 を同梱から除いた。             起動時の処理を変更した。             「 Make_cfg 」画面での動作を一部修正した。                       メイン画面の設定状況をiniに保存する様にした。             BARTG での Cabrillo のテンプレート修正。
  z2Cabril  Ver 0.89   2004.03.18             [ デバッグ・モード ] の追加した。             ARRL では CATEGORY-ASSISTED: を書かない様に変更した。             ADIF の Call 転記の不具合を修正した。
get_QthQra  Ver 0.03   2004.03.15             zlog.spc の作成の不具合の修正。             qth_mas.txt の「備考欄に交信日付を記入する」の不具合の修正。             [ 表示 ] 機能を追加した。
get_eQSL  Ver 0.22   2004.03.01 「 Soft テスト版 」のみ
h2eQSL  Ver 0.09t1  2004.02.28 「 Soft テスト版 」のみ get_QthQra  Ver 0.02   2004.02.26             get_name.exe と get_qth.exe を get_QthQra.exe に統合して公開。
get_eQSL  Ver 0.21   2004.02.25 「 Soft テスト版 」のみ
for_LoTW  Ver 0.11   2004.02.18 「 Soft テスト版 」のみ get_eQSL  Ver 0.20   2004.02.19 「 Soft テスト版 」のみ             手動にてのログインなどにより画像を表示させた時に下記の             画像が表示される時の [ 画像取得 ] にての不具合の修正。             That QSO has been Rejected.             This eQSL is Currently Under Construction.
  for_LoTW  Ver 0.11   2004.02.18 「 Soft テスト版 」のみ get_eQSL  Ver 0.19   2004.02.17 「 Soft テスト版 」のみ
get_eQSL  Ver 0.18   2004.02.12 「 Soft テスト版 」のみ
get_eQSL  Ver 0.17   2004.02.08 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSL    Ver 3.31 2004.02.08             複数の name_mas.txt の使用に関しての修正をした。    出力ファイル2 に置いて N->J 時に発行済みマークが             付かない事がある不具合を修正した。               [ MNG 検索 ] タブ内の表記文字を変更した。             [ MNG 検索 ] 検索間隔の保存の不具合を修正した。             [ 出力ファイル1 ] , [ 出力ファイル2 ] を別表示可とした。             [ No QSL ] の時の QSL 転送先文字に関して             初期値Nの書き込み不具合の修正。             変換後のファイルの N の置換の不具合を修正。    「 Hamlog.dbs が無い 」のメッセージが出る不具合の修正。             右側の [ No QSL ] タブにては Hamlog.dbs の表示は6文字に限定。             [ No QSL ] の時の QSL 転送先文字を任意に指定可能とした。             [ MNG 検索 ] タブ内の配置を一部変更した。             「 MNG検索 」タブ内に強制終了用の [ Stop ] ボタンを追加。             起動時及び「環境設定」の不具合の修正。
  z2hQSLja  Ver 1.40   2004.02.08             name_mas.txt 使用時のインデックス関係のエラーの見直し。             [ 出力ファイル1 ] , [ 出力ファイル2 ] を別表示可とした。             [ No QSL ] の時の QSL 転送先文字に関して             初期値Nの書き込み不具合の修正。             変換後のファイルの N の置換の不具合を修正。    「 Hamlog.dbs が無い 」のメッセージが出る不具合の修正。             右側の [ No QSL ] タブにては Hamlog.dbs の表示は6文字に限定。             [ No QSL ] の時の QSL 転送先文字を任意に指定可能とした。             [ この機能は無効にする ] から有効に変えた時に             BAK0001.txt がアクティブにならない不具合の修正。             「 JARL検索 」関係に強制終了用の [ Stop ] ボタンを追加。             起動時及び「環境設定」の不具合の修正。
  get_name   Ver 0.8 2004.02.08             [ 開くd ] にて指定したフォルダ内に name_mas.txt が無いと             エラーになる不具合を修正した。
get_eQSL  Ver 0.16   2004.02.02 「 Soft テスト版 」のみ
z2hQSL    Ver 3.29 2004.02.02             変換結果を修正し「上書き保存」で Rmks2 が消える不具合の修正。             メニューの [ Help ] の中に JA1XUY 局の HP へのリンクを追加した。             http://no4j.com/nfdxa/qsl/qsl.htm への接続がOKかどうかのチエックを             追加した。起動時タイマーで自動と「 MNG検索 」タブをクリックした時。             「 MNG検索 」の「 検索間隔 」の変更が反映されないのを修正した。
z2hQSLja  Ver 1.38   2004.02.02             「環境設定」で contest_name.csv 保存の不具合を修正をした。             [ dat/mas] タブ内での dat/masファイル名の表示の修正をした。             メニューの [ Help ] の中に JA1XUY 局の HP へのリンクを追加した。             変換結果を修正し「上書き保存」で Rmks2 が消える不具合の修正。             処理区分42の処理が抜けていたので追加した。              京都コンテスト用に処理区分64を追加した。             contest_name.csv , *.mas , *.mst の見直し。
  get_eQSL  Ver 0.15   2004.01.30 「 Soft テスト版 」のみ             [ Web 保存 ] 時にエラーが出る事があるので見直し。             取得した画像のデータに * が付かない事があるので見直し。              dbs 読み込み時に index 作成のメッセージが出るのを修正。             [ 照合 ] 処理の見直し。( BAK0001.txt , Loglist.csv の使用を廃止 )             match_OK.txt , match_NG.txt , match_NG_chk.txt の作成と表示を追加。             「 Web 表示 ・ 保存 」「 取得状況 」画面で             Selector , htm の両方のデータ数を表示する様にした。             「取得状況」画面で取得されている htm の行( htm の列が数字)を             クリックするとメイン画面にその htm のデータが表示される機能を追加した。
z2hQSLja  Ver 1.37t1  2004.01.23 「 Soft テスト版 」のみ             con_a_name.csv は廃止して contest_name.csv のみの使用に変更。             contest_name.csv は \mas_mst\ フォルダ内に変更。             MIYAGI.mas の新規作成。
get_eQSL  Ver 0.14   2004.01.21 「 Soft テスト版 」のみ             サムネイル画像とリストビューでの画像表示機能を追加。             スライドショー機能を追加した。
for_LoTW  Ver 0.10   2004.01.18 「 Soft テスト版 」のみ             [ 照合 ] 画面の変更をした。             [ 処理時に自動スクロール ] をメニューに変更。             [ QSLマーク 検索 ] [ CFM 検索 ] 機能を追加した。
get_eQSL  Ver 0.13   2004.01.18 「 Soft テスト版 」のみ             [ 照合 ] 画面の変更をした。             [ 処理時に自動スクロール ] をメニューに変更。             [ QSLマーク 検索 ] [ CFM 検索 ] 機能を追加した。             Hamlog の QSL 受領マーク , LoTW eQSL.cc での CFM 状況の組み合わせにより             Hamlog.dbs の QSL 受領マークを直接書き換える機能を追加。             メイン画面にてデータ表示時に枠外をクリックした時のエラー修正。             InBox も各バンド毎に取得し、マージ可能とした。             処理を大幅に書き換えた。             [ Web 表示・保存 ] を別画面から選択する様に変更した。             [ メイン画面へのデータ表示 ] を別画面から選択する様に変更した。             [ 環境設定 ] 画面を変更した。
for_LoTW  Ver 0.09   2004.01.10 「 Soft テスト版 」のみ             [ 受領マークの書換処理を実行 ] にて Hamlog,dbs の             書き換えが行われない不具合の修正。             [ 使用マークの取得 ] を実行するとすでに作成されている             [ QSL_rcvd_Mark.csv ] の内容が有効にならないのを修正。
get_eQSL  Ver 0.12   2004.01.09 「 Soft テスト版 」のみ             メニューの「表示」にて *.htm のサーチの不具合修正をした。             Archive を各バンド毎に取得した時にマージする様にした。
for_LoTW  Ver 0.08   2004.01.08 「 Soft テスト版 」のみ             Hamlog が起動している時は終了を促す様に変更した。             [ 受領マークの書換処理を実行 ] の処理をエラーログに             保存する様に追加した。
for_LoTW  Ver 0.07   2004.01.03 「 Soft テスト版 」のみ             [ 受領マークの]書換処理を実行 ] にて空白時の書き換えが             されない不具合の修正をした。
get_eQSL  Ver 0.11   2004.01.03 「 Soft テスト版 」のみ             メニューの「Tool」での不具合の修正。
for_LoTW  Ver 0.06   2004.01.03 「 Soft テスト版 」のみ
get_eQSL  Ver 0.10   2004.01.03 「 Soft テスト版 」のみ
get_eQSL  Ver 0.09   2004.01.02 「 Soft テスト版 」のみ             「ファイルが無い」等のエラー対策(したつもり)
DX_chk   Ver 0.25   2004.01.01             年度をまたぐ時の Calendar 作成時の不具合の修正。             Hamlog32.DLL のバージョンのチェックを追加。
get_eQSL  Ver 0.08   2004.01.01 「 Soft テスト版 」のみ             起動時に [ InBox Selector - eQSL_cc.htm ] を取得する様にした。             InBox 等がゼロ件の時は htm 解析を実行しない様に変更した。             Save Archive の各バンドにデータ数を表示した。
get_eQSL  Ver 0.07   2003.12.31 「 Soft テスト版 」のみ             htm解析でのエラーの修正。             通常はhtm保存時に自動実行だが手動htm解析を追加。
for_LoTW  Ver 0.05   2003.12.30 「 Soft テスト版 」のみ             設定にADIFを追加。             [ 照合 ] 画面での[ 入力ファイル指定 ] を設定での             各ファイルと同期させた。             ファイルの有無や事前処理実行の有無名等の条件により             メニューの有効・無効の見直しをした。   「照合」画面と同期させるため「変換テーブル」画面の表示を下記に変更。    No , Hamlog , LoTW , eQSL , Set Mark
get_eQSL  Ver 0.06   2003.12.30 「 Soft テスト版 」のみ             Archive htm は各バンド毎に分類して取得する様に変更した。                     InBox , Archive のデータ件数取得時の不具合を修正した。
  for_LoTW  Ver 0.04   2003.12.27 「 Soft テスト版 」のみ             Hamlog , ADIF のデータとの照合機能の追加。             Hamlog の QSL 受領マーク , LoTW eQSL.cc での CFM 状況の組み合わせにより             Hamlog.dbs の QSL 受領マークを直接書き換える機能を追加。             エラーログの作成機能を追加。
get_eQSL  Ver 0.05   2003.12.27 「 Soft テスト版 」のみ             Authenticity Guaranteed を転記する様に変更した。             for_LoTW.exe にての「照合」処理の為の MyCalls_Archive25.csv を作成。
for_LoTW  Ver 0.03   2003.12.21 「 Soft テスト版 」のみ             [ Download report ] での保存ファイル名を修正した。
for_LoTW  Ver 0.02   2003.12.21 「 Soft テスト版 」のみ             ARRL's Logbook of the World のデータ取得と照合
get_eQSL  Ver 0.04t1  2003.12.18 「 Soft テスト版 」のみ             Hamlog 及び ADIF データとの照合機能を追加。
z2Cabril   Ver 0.88  2003.12.18             TX# の転記に関する修正をした
H_conv_L  Ver 0.41   2003.12.14             Hamlog 4.55 にての Hamlog.mst の構造変更に伴う             Hamlog32.bas の入れ替えをした。             hl_code.mas の作成機能の追加した。             DXCC.dat の分解時の配列の確保の修正をした。
z2hQSL    Ver 3.28 2003.12.14             Hamlog ver 4.55 にて Hamlog.mst 構造変更による             DLL変更にあわせての修正。 Hamlog32.bas を新に変更。             DXCC.dat 03-11-28 版にて USA が W から K に変更の為        DXCC_mas.txt は W と K の両方にした。
z2hQSLja  Ver 1.35   2003.12.14             ver 4.55 から Hamlog.mst も構造変更に合わせて             「hl_code.mas の作成」を変更。
get_eQSL  Ver 0.03t2  2003.12.13 「 Soft テスト版 」のみ             SWLの時の対策をした。
z2hQSL    Ver 3.28t3 2003.12.10 「 Soft テスト版 」のみ             DXCC.dat 03-11-28 版にて USA が W から K に変更の為    DXCC_mas.txt は W と K の両方にした。
get_eQSL  Ver 0.02t4  2003.12.10 「 Soft テスト版 」のみ             InBox 件数カウント時のオーバーフロー・エラー、             new_org_file_list.txt ファイル作成時の不具合の修正。
get_eQSL  Ver 0.02t3  2003.12.08 「 Soft テスト版 」のみ             再度、移動局処理の不具合を修正。
z2hQSL    Ver 3.28t2 2003.12.08 「 Soft テスト版 」のみ             DXCC.dat の内部データ数によりエラーが出る不具合の修正。
get_eQSL  Ver 0.02t2  2003.12.08 「 Soft テスト版 」のみ             移動局処理の不具合を修正。
z2hQSL    Ver 3.28t1 2003.12.06 「 Soft テスト版 」のみ             Hamlog ver 4.55 にて Hamlog.mst 構造変更によるDLL変更にあわせての修正。             Hamlog32.DLL および Th455api の中の THDLL2VB.DLL に入れ替えて下さい。
  get_eQSL  Ver 0.02t1  2003.12.06 「 Soft テスト版 」のみ             このソフトは eQSL.cc Hpme Page にログインして InBox , Archive ページ上の             データを取得し、解析後のデータを元に InBox , Archive の画像ファイルをダウンロード             する為のものです。
DX_chk   Ver 0.24   2003.12.01             配布ファイルに Setting.exe が漏れていたので差し替え。
z2hQSLja  Ver 1.35t1  2003.11.29 「 Soft テスト版 」のみ             Turbo Hamlog for Windows バージョン4.55 にての             マスターデータの構造を変更 に合わせた変更をしました。
z2hQSLja  Ver 1.34   2003.11.23             hl_code.mas の作成の不具合修正。
MNGupdate  Ver 1.37 2003.11.16             公開版に切り替え。
z2hQSL    Ver 3.27 2003.11.16             公開版に切り替え。
z2Cabril   Ver 0.87  2003.11.14             作成されるzsmのスコアがゼロになるのを再度修正。
MNGupdate  Ver 1.36t7 2003.11.14 「 Soft テスト版 」のみ             BackUpフォルダにバックアップしたファイル名称と中身の不一致修正。            「 環境設定画面 」に MNG_Head_z2hQSL_full.txt のパスを指定、および            「 強制終了 」ボタンを追加した。
z2hQSL    Ver 3.25t1 2003.11.13 「 Soft テスト版 」のみ             参照ファイルのタイムスタンプ関係の変更。             2種類のファイル毎の「 QSO 済み 」「 QSL 発行済み 」及び             「QSL 受領済み」別に保存する様に変更した。
MNGupdate  Ver 1.36t6 2003.11.13 「 Soft テスト版 」のみ             MNG_dat2.txt のみ分解時に最初の行の3局分データが消える不具合を修正。
z2Cabril   Ver 0.86   2003.11.13             JIDXコンテストにて作成されるzsmのスコアがゼロを修正。                        CATEGORY が略記にならない不具合を修正。             コンテスト選択画面上の「 入力ファイル 」ボタンにマウスを合わせた時に             ファイル・パスを表示するようにした。             メニューの「Web」に zLog , Hamlog , JA2BQX を追加した。
z2hQSLja  Ver 1.33   2003.11.13             参照ファイルのタイムスタンプ関係の変更。             保存先を z2hQSLja_fdt.ini に変更した。             2種類のファイル毎の「 QSO 済み 」「 QSL 発行済み 」及び             「QSL 受領済み」別に保存する様に変更した。
z2hQSL    Ver 3.24t2 2003.11.11 「 Soft テスト版 」のみ             「 MNG取得 」を改修した。             JA2BQX の MNG が @JA2BQX の様に同じ時は転記しない。    N の時に @ のみが転記される事があるので修正。
MNGupdate  Ver 1.36t5 2003.11.11 「 Soft テスト版 」のみ             MNGSearch2.txt 等にて @NB1B_or_VE3TPZ 等の右側が切れるのを修正。
H_conv_L  Ver 0.40   2003.11.11             「 L -> H 」時に Grid が初期化されていないので修正をした。                      QSL_RCVD 等のセットに関する修正をした。
z2hQSL    Ver 3.23t3 2003.11.06 「 Soft テスト版 」のみ             「ini作成」を押さなくても z2hQSL_new.ini に書き込まれてしまう             のを修正した。 ( Public Sub make_mng_?? やメイン以外の画面など )             エラーログには起動時と「 変換 」直前の 各 ini を書き込む様に変更した。              「 Rmks 履歴 」画面にての「 選択 」ボタンを廃止した。             MNG_z2hQSL.txt , MNG_Hamlog.txt , MNG_z2hQSL_full.txt の行の             右側に1ケ以上の空白が無いとエラーになる不具合を修正した。
MNGupdate  Ver 1.36t4 2003.11.06 「 Soft テスト版 」のみ             MNG_dat2.txt の最初の行の3局分データが消える不具合を修正。             MNG2.txt , MNG3.txt の前回のデータが残らない不具合を修正。
rtty_eml   Ver 0.51 2003.11.05             UKRAINIAN DX コンテストの変更             DXCCマルチを各バンド毎に有効とした。             TA1,TB1,TC1,YM1 はEUとして認識させる様に修正した。             「 WriteLog 」からの変換に対応した。( UKRAINIAN DX )
z2hQSL    Ver 3.23t2 2003.11.03 「 Soft テスト版 」のみ             MNG_z2hQSL.TXT , MNG_Hamlog.TXT の中の 7桁以下と             7桁を越えるコールを分類して処理する様に変更した。             bak_qso.mas ファイル群の作成を修正。 (27桁目 => 26桁目)             「 N でも MNG 検索をする 」「 N でも MNG を転記する 」を追加。             「 取得MNGの数 」を「 転送先 M の数 」に変更。                      メモ的記入事項の処理を検討中につき未対応。             左側の3番目タブ内の「 memo単複 」「 使用 MNG ファイル名 」に             「 メモ欄 転記 」を追加した。             「RCVD より Provinces の取得をする。」時、             QSL が N だと Provinces が Rmks に転記されない不具合の修正。             入力ファイルより使用する mas , dat ファイルの推測を修正。              MNG_z2hQSL_full.txt 使用時の処理を MNGupdate 1.36t1 に合わせた。
MNGupdate  Ver 1.36t3 2003.11.03 「 Soft テスト版 」のみ             「 コールサインに / を含まない時でコールサインと MNG が同じでも出力する 」を追加した。             MNG_Hamlog.txt と MNG_z2hQSL.txt に移動地を含むコールが出力されるのを修正した。             MNG_dat2.TXT に SV0JD/SV8 @DL6NBA の様なデータがあると             MNG_z2hQSL_full.txt に SV0JD と SV0JD/SV8 が出来るのを修正。             「 425 DX News 」ボタンを押した時に「 425 DX News 」の保存先フォルダが             無いとエラーになるのを修正した。             メニューの [ 作cfg ] を [ 作 ini ] に変更した。             「 425 DX News 」関係を改修した。             同一コールの重複削除時の優先順位の選択を追加した。             BackUp の設定をメイン画面に移動した。             プログレスバーを追加した。             Mngupdate.ini が無い時の初期値を Mngupdate.exe フォルダにセット。             MNG_z2hQSL_full.txt 関係に付いては            最後に余分なヘッダーが付くので修正。             XX9XXX ZZ8ZZ or YY9YYY 等は XX9XXX ZZ8ZZ_or_YY9YYY に置換。             元データが FS/G3TXF/P G3TXF の様な時は              'FS/G3TXF/P @G3TXF の様に作成。
get_name  Ver 0.6   2003.11.03             設定を保存・再現するように INI使用に修正した。
get_name  Ver 0.5   2003.11.02             ファイル名のパスが長い時の表示を変更した。             name_mas.txt の件数カウントの高速化。
z2hQSLja  Ver 1.32   2003.11.01              [ hl_code.mas の作成 ] にプログレスバーを追加した。             bak_qso.mas1_0_p 等の作成時に、/QRP、/JD1のようなデータが             無視されていたのを修正した。
z2Cabril   Ver 0.85   2003.10.31             入力ファイルのあるフォルダ名に ZLO を含むと出るエラーの修正をした。
H_conv_L  Ver 0.39   2003.10.29             「 H -> L 」時に $DX の転記の有無の指定を追加。
rate_cont  Ver 0.07   2003.10.28             表示画面のリサイズ、位置・サイズを保存・再現を可能とした。
rtty_eml   Ver 0.38   2003.10.23             JARTS での作成の見直しをした。 zLog.all , zlog.txt の作成を修正した。
H_conv_L  Ver 0.38   2003.10.23             「 L -> H 」時に 15m 等が変換されないのを修正。             「 H -> L 」時にも Band を変換テーブル使用する様に修正。             Band を変換テーブルを20件まで可能に変更。
H_conv_L  Ver 0.37   2003.10.20             JARL の H P より JCC , JCG リストの取得と作成機能追加。             Band , Mode を変換テーブル使用の変換機能を追加。             JCC 、JCG の変換機能を追加。
z2hQSLja  Ver 1.31   2003.10.16             Hamlog.mst より直接 [ hl_code.mas の作成 ] を追加した。             bak_qso.mas ファイル群の作成を修正。 (27桁目 => 26桁目)
z2hQSLja  Ver 1.30   2003.10.14             hl_code.mas の作成機能を追加した。
H_conv_L  Ver 0.36   2003.10.13             / を含む コールの転記処理を見直しした。
z2hQSL  Ver 3.22   2003.10.02             「No QSL」に関して「フル ・ コールで処理」を追加。             出力ファイル名を入力ファイル名に合わせて変更した。         「 結果 」での「 出力ファイル 1 」「 出力ファイル 2 」にてセル幅を         iniファイルに保存、再現出来るようにした。             「 結果 」タブを MSFlexGrid に変更した。
z2hQSLja  Ver 1.29   2003.10.02             「結果」タブを MSFlexGrid に変更した。
z2hQSLja  Ver 1.28   2003.09.08             「 結果 」での「 出力ファイル 1 」「 出力ファイル 2 」にてセル幅を             iniファイルに保存、再現出来るようにした。             各ウインドウの位置を保存・再現の機能追加。             「 デバッグ・モード 」を追加。             エラー時にはログファイル書き出しを追加。
DX_chk   Ver 0.24   2003.09.08             Calendar の取得状況 右クリックで「 作成 」「 表示 」の             ポップアップ・メニューを追加した。             DX_cfm.exe にて 3.5 CW の WKD,CFM が表示されない不具合の修正。
Mixw2h   Ver 0.08   2003.08.21             CSVからの読み込み年月日の不具合を修正。
z2Cabril   Ver 0.84   2003.08.19             I OTA , WAEDC の不具合を修正。
Mixw2h   Ver 0.07   2003.08.18             CSVからの読み込み年月日の不具合を修正。
z2Cabril   Ver 0.82   2003.08.12             I OTA , WAEDC の不具合を修正。
z2hQSL  Ver 3.17   2003.07.23             メイン画面構成を両側にタブを設けて変更した。             「 該当する局にはNo QSL 」の処理を見直し、修正した。             QSL MNG を Web サーチにて取り込む機能を追加した。
z2hQSLja  Ver 1.23   2003.07.23             「 該当する局にはNo QSL 」の処理を見直し、修正した。
get_qth   Ver 0.03   2003.07.18             z2hQSLja にて使用することを目的としてHamlog.dbs から             Call , Code , Name , QTH を取得する。
z2hQSLja  Ver 1.21   2003.07.18            「 優先順位 」「 設定画面 」でのCode設定の不具合を修正した。            Codeの取得が優先順位設定と異なる不具合を修正した。
z2hQSLja Ver 1.20 2003.07.17             公開版に切り替え。
z2Cabril Ver 0.81 2003.07.15             IARUコンテスト等で rcvd が桁落ちするのを修正した。
z2hQSLja   Ver 1.18t1 2003.07.07 「 Soft別館 」のみ             メイン画面構成を変更した。             dat /mas ファイル、qth_mas.txt , ユーザーテキストからの             取得項目の取り込み優先順位の設定が出来るようにした。             「 会員 」「 非会員 」を「 登録あり 」「 登録無し 」に変更した。             メイン画面下部の「 Rmks1 」「 Rmks2 」にマウスを移動させた時に             各項目の桁数表示が出来ない不具合を修正した。
DX_chk    Ver 0.22 2003.07.04             時刻表示 JST/UTCの切り替えを追加
z2hQSLja   Ver 1.17t2 2003.07.04             変換時にもJARL 会員検索にてQSL発送先マークを書き換える機能追加。             Hamlogユーザーテキストの備考欄をRmksに取り込む機能を追加。
z2hQSLja   Ver 1.17t1 2003.07.02             JARL 会員検索にてQSL発送先マークを書き換える機能追加。